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2004/01/01(木)00:01
Deadpool Classic Companion
Deadpool Classic CompanionFabian Nicieza Tom Brevoort
Mike Kanterovich Larry Hama
Pat Olliffe

Marvel 2015-04-28
売り上げランキング : 66987


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■Deadpool Classic Companion
■作:Fabian Nicieza、Tom Brevoort、Mike Kanterovich、Larry Hama他/画:Pat Olliffe、Gerry Decaire、Bill Wylie、Rob Liefeld他
■384ページ/カラー/ソフトカバー/34ドル99セント/ISBN:9780785192947

 デッドプールの過去作を単行本化していく『デッドプール・クラシック』の番外編的単行本で、デビュー当初のデッドプールがゲスト出演した作品や、マイナーなアンソロジー誌のデッドプールが主役の短編などを収録した「落穂拾い」的なコンセプトの本。

 なお、初期の『X-フォース』にデッドプールがゲスト出演してる回は未収録なので、そちらを補完するには『X-フォース』の単行本を買おう(紙媒体だとハードカバーしか出てないので、デジタル・コミックス版をオススメする)。

 384ページという無闇なボリュームで、収録作品は、

・『ノマッド(1992)』#4(1992/8):刊行時期的には、『X-フォース』#13と同時期。すなわちこの前後の時期にドミノが実はデッドプールの恋人のコピーキャットの変装だとばれたりしてた頃。
『デアデビル』、『パニッシャー:ウォージャーナル』とクロスオーバーした全10号のストーリーライン、「デッドマンズ・ハンド」の2話目。「デッドマンズ・ハンド」にはデッドプールはこの号にしか登場しないので、前後の流れは無視して単品で収録という割り切りがいい。内容としては、デッドプールがMr.トリバー(当時のデッドプールの上得意のクライアント)の指示で敵対するギャングのリーダーを暗殺しに現われ、主人公のノマッドと対立するとかいう感じ。まだ悪役の頃のデッドプールなので、容赦なくころころするよ!
 ちなみに本号のライターはデッドプールの生みの親であるファビアン・ニシーザ。
 どうでもいいけど、この号のデッドプールは、テレポート装置を起動するたびにナイトクローラーばりの騒音と煙を出してて微妙にウザい。

・『アベンジャーズ(1963)』#366(1993/6):『アベンジャーズ』30周年記念号として出された1冊で、エンボス加工+金の箔押しという、無駄に豪華な表紙な号(この単行本にも表紙が収録されてるけど、現物をスキャンして特に画像処理も施さずに載せてるのだけど、その、指紋とか消そうぜ、おい)。同号に収録された2本のストーリーのうち、デッドプールのゲスト出演する「ソードプレイ」のみを収録。
 当時の『X-フォース』のストーリーラインで、Mr.トリバーが死亡し、その遺産である「世界最強の武器」をデッドプールら裏世界の住人が追っていた時期の話。アベンジャーズのブラックナイトと、そのライバルであるブラッドレイス、そしてデッドプールの三つ巴のチャンバラ合戦。
 トリバーの遺産の正体についてはこの2ヶ月後に始動したデッドプール初のミニシリーズ『デッドプール:サークル・チェイス』#1-4(1993/8-11)で決着する(『サークルチェイス』は『デッドプール・クラシック』第1巻に収録)。

・『シルバーサーブル&ワイルド・パック』# 23(1994/4):時期的には『デッドプール』のミニシリーズ第2弾の『デッドプール』#1-4(1994/8-11 後年「シンズ・オブ・パースト」の副題が付く。これも『デッドプール・クラシック』第1巻に収録)が刊行される直前。同時期の『X-フォース』#31(1994/2)では、この『デッドプール』ミニシリーズに登場するサイリーンとブラック・トムの因縁話も描かれている。
 で、この『シルバーサーブル&ワイルド・パック』# 23のデッドプールは、同誌の主人公シルバーサーブルを狙う雇われ殺し屋として登場。シルバーサーブルと今1人のゲスト、デアデビル(当時は赤と黒のコスチューム)のタッグの前に返り討ちに会う役回り(デアデビルに閃光グレネードを投げちゃいました→効きませんでした)。
 ちなみにこの号の巻末には、ワイルドパックの隊員のサンドマン(元スパイダーマンの悪役)が主役の短編も掲載されてましたが、そちらは未収録(デッドプールが出てないので)。
 オマケで『シルバーサーブル&ワイルド・パック』#30(1994/11)から、1コマだけデッドプールが登場してたページも収録。

・『シークレット・ディフェンダーズ』#15-17(1994/5-7):Dr.ストレンジが、任務の性質に応じて、適切なヒーローを召喚してチームを組ませるという、ルーズなチームもの『シークレット・ディフェンダーズ』にデッドプールがゲスト出演した3話を完全収録。
 こちらも時期的には『デッドプール』ミニシリーズ第2弾の直前に刊行されている。大事だよね、こういうタイアップ。
 ちなみに今回召集されたメンバーは、デッドプール、ルーク・ケイジ、Dr.ドルイド、シャドーウーマン。
 どうでもいいが、作中でDr.ストレンジの側にいるスポーンみてぇなコスチュームの人は、ストレンジさん。当時、クロスオーバーの乱発で疲れ気味だったDr.ストレンジがお家で寝てる間に世界各地から魔法のアーティファクトをカッパらってくる目的で生み出し、使役してた魔法生命体で、この後の『Dr.ストレンジ』誌の方で、自我を発達させてDr.ストレンジと戦うという、お約束の展開が。

・『ウルヴァリン(1988)』#88(1994/12):時期的には『デッドプール』ミニシリーズ第2弾完結後。カナダ政府のウェポンX計画出身という共通点を持ちながら、いままで絡む事のなかったデッドプールとウルヴァリンが初対面(多分)する話。
 当時、X-メンを抜けて放浪の旅に出てたウルヴァリンが、カナダのウェポンX(ケーン)を訪ねたら、ケーンとデッドプールがコピーキャット(当時はケーンの彼女になってた)を巡って痴話ゲンカ中だったぜ! とかいう話。どうも、印刷用フィルムだかが残ってなかったようで、他の収録作に比べて本話だけ妙に画質が悪い。
 なんかしらないけど、ペンシラーのアダム・キューバートがスケジュール的にキツかったのか、表紙はスミベタでディテール塗りつぶしてる手抜きだわ、中身はファビオ・ラグナとかいうお手伝いペンシラーが部分的に手がけてるわで、画質の汚さとあいまって、非常に「なんだかなぁ」な気分になる。
 刊行当時、コピーキャットのポーズがジム・リーの『ワイルドキャット』の有名なカットからのスワイプ(パクリ)だったことで、微妙に話題になった(多分、お手伝いのラグナがやらかした)。
 デッドプールとコピーキャットの関係は、初期の『X-フォース』でケーンとの因縁が出来たり、デッドプールがDV気味だったりしてるところが描かれ、その後、ミニシリーズ『デッドプール:サークル・チェイス』でなんとなく落ち着いたと思ったら、本話で蒸し返され、その後スタートした『デッドプール』オンゴーイング・シリーズでも、忘れた頃に更に蒸し返される(スが出来ちゃうよ! <茶碗蒸しか)……と、案外ズルズル続いてたりする。
 ちなみにコピーキャットは『デッドプール』オンゴーイング・シリーズの#59(2001/12)でセイバートゥースに殺された……と、思いきや、2014年に出た『デッドプール(vol.3)』#27(2014/6 例のデッドプールが結婚する号)で、「実は生きていた」ことが判明した。12年も何してたんだよ、お前!

・『ウルヴァリン』アニュアル'95:アニュアル(年1回出る増刊号)に掲載された2作品のうち、デッドプールの出る「ワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン」を収録。表紙を飾ったもう1本の話「レアー・オブ・ザ・ンガライ」は未収録なので、表紙で描かれているナイトクローラーは作中には登場しない。残念だったね(何が?)。
 ウェポンX・プログラムの研究していたヒーリング・ファクターを利用して、レガシー・ウィルスの治療法を見つけ出そうとする科学者集団がデッドプールを拉致し、ついでにマーベリック(ヒーリング・ファクター持ちな上にレガシー・ウィルス感染者なので、検体には最適)を拉致しようとする事案が発生。マーベリックは今後も狙われるのが面倒くさいので、次に科学者が狙うであろうウルヴァリンと手を組み、科学者たちの元へカチコミをかけるのだった……とかいう話。
 なぜか、『デッドプール:サークル・チェイス』で死んだはずのスレイバックが再登場して、科学者集団の擁する武装部隊のリーダーとして登場。ちなみに今調べたら、スレイバックはこの後もダニエル・ウェイ版の『デッドプール』の最終エピソードに登場して死亡、その後2014年の『デス・オブ・ウルヴァリン:ザ・ウェポンX・プログラム』で生きていたことが判明するが、同号で死亡した。面倒臭ぇな、おい。

・『X-フォース(1991) 』#47(1995/10):オマケで『X-フォース』#46(1995/9)のラスト2ページも収録。とある入院患者の調査のために精神科病院に入院してたサイリーンが、“精神科病院には最適な応援”ことデッドプールを呼び寄せて、院内で大暴れしようと思ったら……な感じの話。
 当時の『X-フォース』誌は#44(1995/7)から新ライターに就任したジェフ・ローブが色々細かなエピソードを展開してた時期。その中でこのサイリーン&デッドプールの話は一番軽い扱いなので、#47でのデッドプールらの出番は全然ナシ。ぶっちゃけ、サイリーン絡みのパートだけ抜粋して掲載しても良かった気もする。
 どうでもいいけど、ファビアン・ニシーザが最後に担当した『X-フォース』#43(1995/2)のラストで、「実は、謎の敵レインファイアの正体は、X-フォースのサンスポットだったのだ! 一体何故に!?」とかいう衝撃の展開を振るだけ振って「ひでぇ! 丸投げしやがった!」と思ったら、ジェフ・ローブはジェフ・ローブで、「あれから数ヶ月……特に説明しないけど、サンスポットはX-フォースで元気にやってるよ!」とか、レインファイア絡みの話を完全にスルーしてて、「こいつもひでぇや」と思った記憶がある(どうでもいい)。

・『X-フォース(1991) 』#56(1996/7):『X-フォース』#47の続き。その、当時の『X-フォース』誌は色々細かなエピソードを展開してたせいで、その中でも重要度の低いサイリーン(&デッドプール)のエピソードは、1年近くも放置されていたのだった。
 でー、前回、精神科病院で暴れてたサイリーンは、病院に潜む悪者に記憶を操作されて、デッドプールのことをスッカリ忘れてお家に帰ってたのですが、本話で唐突に「そうだ! 思い出した!」とかいいだして、その時一緒にいたシャッタースターと精神科病院に乗り込んでスゲェ適当に物事を解決したぜー、とかいう感じ。
 むしろライターのジェフ・ローブ的には、デッドプールはどうでもよくって、この話のラストから始まるシャッタースターの「真のオリジン話」の前振りとしてデッドプールをダシにした印象。1年近く引っ張ったあげくに適当極まる決着のさせ方に当時の筆者は恐ろしくガッカリした記憶がある。ジェフ・ローブのオンゴーイング・シリーズなんて、こんなもんだけどさ(強がり)。思えば、この頃から筆者は、ジェフ・ローブを「警戒すべき作家」リストに載せだした気がする(どうでもいい)。
 ちなみに本話の半年ほど後に『デッドプール』オンゴーイング・シリーズが創刊された。オンゴーイング・シリーズ創刊するから、『X-フォース』の投げっぱなしの伏線を何とかしろって言われたんじゃねぇのか、これ(推測です)。

・『ヒーローズ・フォー・ハイアー(1997) 』#10-11(1998/4-5):時期的には、『デッドプール』オンゴーイング・シリーズが創刊されてから1年目くらい。確か何かにつけて「『デッドプール』が打ち切られちゃう! 助けて!」とか、製作スタッフ陣が叫んでた時期……だと思う。応援の意味も込めてこっちの話にゲスト出演したのかしら(つってもこっちの『ヒーローズ・フォー・ハイアー』誌も、1年後の#19で打ち切られるのだけど)。
 某所にかくまわれてる悪の科学者を拉致してくるという任務を請け負った雇われヒーローグループ、ヒーローズ・オブ・ハイアー。とりあえず、動けるメンバーが2、3人欠けてたので、追加メンバーのデッドプールを加えて任務に赴いて、んでもって、悪の科学者を護衛していたシルバーサーブル&ワイルドパックと戦うぜ! な話。
 デッドプール目当てで読むと、とある主要人物が裏切ったり、とある主要人物も裏切ったりして、続きの第12号が読みたくなるのが、ライターのジョン・オストランダーの魔術だよなぁ、と思う。ちなみに話の最初と最後あたりに出てくる金髪ヒゲ面の人は、初代ヒューマン・トーチこと、ジム・ハモンド。……なぜ彼がヒーローズ・フォー・ハイアーの指揮官みたいなポジションについてるかは、筆者も良く知らない(適当な)。

・『コンテスト・オブ・チャンピオンズII』#4(1999/11):何者かによって地球のヒーローたちが拉致され1対1で戦わせられてしまう!! 主催者の目的は何だ!? そしてヒーローたちはいかに逆襲する!? ……みたいな話。で、拉致されたヒーローたちの中にはデッドプールもいたのだ、と。
 ぶっちゃけ、デッドプールのは出番は少ないので、今回の単行本では、第4号に掲載された「デッドプールvs.デアデビル」(勝敗は読者投票できめたヨ!)と、「デッドプールvs.ハルク」(勝敗は一目瞭然だネ!)の2試合、計5ページ分を収録。他の号のコマの隅っこで細々と登場してるデッドプールとかは未収録。まあ、賢明な判断だと思う。

・『ウルヴァリン』アニュアル'99:時期的には、『デッドプール』の打ち切りが決まって、ジョー・ケリーがヤケクソな話を書いてたら、なぜか打ち切りが撤回されたけど、ケリー自身は面倒くさくなったんでライターを降りた、そんな1999年に刊行された話。
 2話収録のうち、例によってデッドプールが登場する話のみ収録。デッドプールが暗殺仕事を請け負って、仕事をしにいったら、たまたまウルヴァリンに見咎められて、グダグダやってたら暗殺対象を狙う狼男が現われて、実は暗殺対象も狼男で、彼は狼男仲間を裏切ったはぐれ狼男だった……みたいな話。
 デッドプールさんはお金はもらえなかったけど、ウルヴァリンさんにビールをおごってもらいました、的なハートウォーミングなオチがステキ(適当)。

・『ウルヴァリン(1988)』#154-155:デッドプールの生みの親、ロブ・ライフェルドがゲスト作家で、プロットとペンシルを担当。諸事情により悪い人に手を貸すことになったデッドプールが、ライフェルド先生が適当にデザインを考えた、適当なる仲間たちと共にウルヴァリンを襲撃して、でもって、黒幕のアドミニストレイターとかいう人が現われたり、謎の男ジェロニモ・クロー(カッコよだげだけど単発の使い捨てキャラ)が現われたり、脱出したウルヴァリンがデッドプールと戦って、デッドプールさんの事情を知って、なんかウヤムヤの内に終わる感じ(適当)。とりあえず、ページが進むに連れて力尽きていくライフェルド先生のライブ感あふれるアートが素敵です(褒めてます <褒めてねぇ)。黒い下着姿のサイリーンも出るよ! 全く色気がないけど! ていうかライフェルド画なので「サイリーンです」って名乗らないと解らなくて、そういや、良く見ればウェーブがかった赤毛してるね、って気づくけど!(褒めてます <褒めてねぇって)
 とりあえず冒頭でアニュアル'99の話が出て「こないだは仲良く終わったじゃねぇか」って、ウルヴァリンさんが突っ込んでるシーンが好き。

・『マーベル・コミックス・プレゼンツ(2007) 』#10(2008/8):毎号4本くらい短編が収録されてるアンソロジータイトル誌の、例によってデッドプールが登場している短編(8ページ)のみを収録。デッドプールが暗殺のお仕事をしようと思ったら、突然携帯電話に着信が! ターゲットが起きたじゃねぇか! ターゲットが護衛のニンジャ呼んだじゃねぇか! しかも100人くらい! で、用件ってなんだよ! こっちゃ今忙しいんだよ! ……な、話(適当)。

・『ブレイキング・イントゥ・コミックス・ザ・マーベル・ウェイ』#2(2010/5):マーベル・コミックスの「そのうち、スターアーティストになるかもね!」的な新人アーティストやライターの手がけた短編を複数収録して、で、彼らを発掘してきたC.B.セブルスキーが「ここがイイよネ!」みたいなコメンタリーとかを載せて、あと、アーティスト志望者向けのFAQとか、アーティストへの質問とか、まあ、そんなのをまとめた本から、デッドプールが主役の短編のみを収録。
 スーパーに買い物に行ったデッドプールが店員を大虐殺して、でもって店の奥にあった秘密結社G.O.A.L.とかなんとかいう奴らを超虐殺しました、的な話を、ソファーに転がりながら精神科医にお話しするセラピーな話(適当)。

 後は、

『オフィシャル・ハンドブック・オブ・ザ・マーベル・ユニバース:マスター・エディション』のデッドプールの項目に使用されたデッドプールの3面図とか、

 コミック情報誌「ウィザード」#22の表紙イラストとか、

『X-フォース』アニュアル#3収録のデッドプールのピンナップとか、

「21世紀を迎えるから、この先千年のX-MENがどうなるか考えてみようぜ!」とかいうコンセプトで、多数の作家に未来っぽい1枚絵を描かせて、1ページの絵+1ページで絵の解説、な感じで見開き構成したソレが、沢山並ぶイラスト集的な奴こと『X-MEN:ミレニアル・ビジョンズ』の#2(2002)に掲載されたデッドプールのイラスト&ショートストーリー的なの1セットとか、

 マーベルの「この1年間をジョークで振り返るぜ!」的なマガジンサイズの本、『マーベル・イヤー・イン・レビュー '93』のデッドプールのカット2点(なぜかサム・キースが描いてるカッコいい表紙と、中の「マーダーワールドへようこそ!」な感じのジョーク広告)とか、

 1990年代に無数に出たトレーディングカード用に描き下ろされたデッドプールのカット9点とか、

 あと1990年代中頃にマーベルが出してた情報誌『マーベル・ビジョン』に掲載された『ヒーローズ・フォー・ハイアー』の予告記事とか、

 もはや編集者が、落穂拾いそのものが楽しくって収録しやがったな、とか思ったり思わなかったりなレアなカットが沢山だヨ!(ナゲヤリ)
  
  
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